Earthquake Information Center
東京大学地震研究所地震予知情報センター

VRMLによる3次元震源表示

気象庁一元化震源をVRMLにより3次元化して表示します. 任意の角度・縮尺で表示することが可能です. 日本列島下で発生している地震の様子を簡単に見ることができます. 特に沈み込むプレートの様子をわかりやすい形でとらえることができます.

データ範囲
期間: 2003/01/01-2007/12/31
東経: 127-149E
北緯: 28-48N
深さ: 0-700km
マグニチュード: M>=2.0
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VRML ファイル [サイズ: 6.2M] * ファイルをダウンロードする場合には、右クリック->対象をファイルに保存を選択してください。
PDF ファイル [サイズ: 5.1M]

VRMLファイル(拡張子wrl)を表示するためには,VRMLファイルを表示させるアプリケーションまたは プラグインをインストールする必要があります.

  1. Cortona 動作は少し遅めですが,安定しています.
  2. BS Contact お奨めです.
  3. http://cic.nist.gov/vrml/vbdetect.html
  4. http://www.ceres.dti.ne.jp/~kekenken/main/3d/
*注
OS&ブラウザ&プラグインの組み合わせによってはうまく表示されない場合があります. その場合には,上記[4]を参照ください.


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